稲葉友、塩野瑛久ら、“チアキ”山口紗弥加とマッチするイケメン14名一挙公開

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【テレビ東京】ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』
ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』追加キャスト陣 (C)「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会

 女優の山口紗弥加が主演を務める11月18日スタートのドラマ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(テレビ東京/毎週水曜24時58分)より、主人公チアキと“マッチ”する年下イケメン男子ゲストが一挙公開された。

 本作は、2019年開催されたテレビ東京、note、幻冬舎による「コミックエッセイ大賞」に入賞し、今年10月に書籍化される松本千秋による同名漫画をドラマ化。主演の山口が、24歳で結婚し35歳で離婚した、現在38歳のバツイチ独身女〈チアキ〉を演じる。脚本の舘そらみ、監督の酒井麻衣など、主演、原作、脚本、監督、プロデューサーを全て女性が務め、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるようなラブコメドラマを紡ぐ。

 今回解禁されたのは、主人公・チアキ(山口)と“マッチ”する年下イケメン男子ゲストの14名。

 口は悪いけれどどこか憎めないベンチャー企業勤務の〈ベンチャーくん〉役に稲葉友、甘い言葉でチアキをとろけさせる売れっ子モデルの〈ロミオくん〉役に塩野瑛久、下心なく純粋にデートを楽しんでくれる役者の卵〈役者くん〉役に本田響矢、チアキがマッチングアプリにハマってしまうきっかけとなった広告代理店勤務の〈代理店くん〉役に福山翔大の出演が決定。

 ベンチャーくん役の稲葉は「チアキさんが男性たちとの出会いをキッカケに、自分の中の新しい扉を次々と開いていく姿がとても人間らしくて愛おしい作品です」とコメント。ロミオくん役の塩野は「僕は『ロミオ』という役を演じますが、このために初めて全身の毛を無くしました」と明かしている。

 役者くん役の本田は「台本を読んで、現代だからこそできる“マッチングアプリ”を使った男女の出会い、そして恋模様が美しくもリアルに描かれている、そんなドラマだと思いました」。代理店くん役の福山は「私が演じた代理店くんは、一見包容力もあって余裕のある真面目な男性ですが、恋愛になると違った一面をみせていきます」と話している。

 さらに前原滉、世古口凌、小林亮太、鈴木康介、富田健太郎、弓削智久、當間ローズ、財木琢磨、沼口拓樹、澤井一希も出演する。

 ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』は、テレビ東京にて11月18日より毎週水曜24時58分放送。

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