武田玲奈の下着姿があらわに…体当たりの熱演に反響 『電影少女』第7話

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【テレビ東京】『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第7話
『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第7話場面写真 (C)『電影少女 2019』製作委員会

 乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第7話が23日に放送され、下着姿を見せて体当たりの演技を披露した女優の武田玲奈に反響が寄せられた。

 健人の部屋から姿を消したビデオガール・マイは、学校の教師・松井(岡田義徳)に軟禁されていた。松井は、これまで学校で起きた不可解な事件や、過去に自分の身に起きたある事件をマイに聞かせ、マイが忘れていた記憶を思い出させようとしていた。そのころ健人は、マイが姿を消したのは由那の仕業だと責め立て…。

 学校にも姿を見せない健人のことが心配になった由那は彼の自宅へ。部屋に入るやいなや、由那はソファに押し倒されると健人から「マイを返せ…」と、にらみつけられる。怯えながらも「あの子は、もういないのそれがあなたのためなの…」と返す由那。この状況でも健人を思い、行動する由那にネット上には「本当に健気やな」「いい子すぎる…」などの反響が寄せられた。

 マイがいないことへのいら立ちが沸点に達した健人は、天井を仰ぎながら大声でわめき散らすと、由那のシャツに手をかけそのまま裂いてしまう。健人の目の前には、ブラジャーがあらわになり、怯えた表情で彼を見る由那の姿が。このシーンに視聴者からは「さすが深夜ドラマ」「武田玲奈のセクシーショット!」などのツイートが殺到した。

 健人は由那に対して「セックスをしよう…」とつぶやくと「俺と君がセックスをすれば、マイはちゃんと使命を果たせるんだよ…」と妄言を口にする。これに由那が「あの子のために? 私と…するの?」と質問すると、健人は「あぁ、するよ。マイのために!」と絞り出すように答える。変わり果てた健人の言葉に、由那は思わず涙をこぼしてしまう。このシーンにSNS上には「かわゆな可哀想、でも可愛い」「なんて美しい涙なんだ…」などの声も寄せられていた。

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