中山美穂&藤井流星の濃厚キスシーンに視聴者興奮 『黄昏流星群』第8話

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『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会20180930
『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂  クランクイン!

 俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が29日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)の濃厚なキスシーンに視聴者から反響の声が上がった。

※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。

 春輝(藤井)との結納をすませたばかりの美咲(石川恋)は、「先生とロンドンに行く」と書き置きし、姿を消した。美咲の相手が、40歳近く離れた戸浪(高田純次)だと完治(佐々木)に聞かされ真璃子(中山美穂)は驚がくする。

 萩野倉庫の食堂で小俣房江(山口美也子)から栞(黒木瞳)が体調不良で休んでいると聞いた完治は彼女の家を訪ねる。すると栞は頑として会おうとせず、完治は追い返されてしまう…。

 春輝からの“最後のお願い”を受け入れ、彼の自宅へ行くことになった真璃子。しかし春樹が真璃子の手を握っている姿を目撃した母・冴(麻生祐未)がショックで倒れてしまい、2人で病院へ連れて行くことに。大事に至らなかったことを知った真璃子は、春輝の運転する車で自宅へ。車が自宅付近に着き、真璃子が「お大事に。お元気で…」と言い残して車から降りようとすると、運転席の春輝は真璃子の手を取り、懇願するように「行かないで」と一言。

 このセリフに対して、ネット上には「この顔で行かないでって言われたら行けない」「エモすぎる」などの声が投稿された。

 車内で黙ったまま見つめ合う2人。一瞬の間をおいて、春輝が真璃子に唇を押し当てると、真璃子も彼の唇を受け入れる。お互いに体を密着させる濃厚なキスシーンについて、視聴者からは「濃厚キスきたあああ」「車内キッスやべぇ」などのツイートが殺到。さらに「濃厚すぎて刺激が強い」「キス深すぎねぇか!?」などの声も寄せられた。

 さらに、春輝がキスをしながら真璃子の座る助手席のリクライニングを倒すと「キスしながらシートを倒す技が華麗」「なんでシート倒すの??」「シート倒すとこイケメン!」などのコメントもに寄せられていた。

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