岡田健史、小野莉奈を抱き締める姿に「イケメンすぎて震える」と反響 『中学聖日記』第7話

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『中学聖日記』に出演する岡田健史
『中学聖日記』に出演する岡田健史  クランクイン!

 女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が20日に放送され、岡田健史演じる晶が、小野莉奈扮する同級生るなを抱きしめる姿に、視聴者から「イケメンすぎて震える」「かっこよすぎ無理」の声が殺到した。

 野上(渡辺大)の優しさに触れ、ようやく前に進めそうな聖(有村)。一方の晶(岡田)は、るな(小野)と付き合うことに。そんなある日、聖のクラスの児童・彩乃(石田凛音)が、登校中に栄養失調が原因の貧血で倒れてしまう。聖は彩乃の母・美和(村川絵梨)を学校に呼び出して注意するが、美和はこれ以上家庭のことに踏み込んできたら聖の秘密をバラすと言ってにらみつける…。

 ラブホテルでの一件以来、連絡を取っていなかった晶とるなは、彼女の学校の前で再会。るなの帰りを待つブレザー姿の晶が映し出されると、SNSには視聴者から「ブレザー制服の破壊力がすごい」「黒岩くんの制服かっこよ過ぎやん」などの声が。

 海沿いを歩く2人。るなが晶に対して「手、つなぎたい」とつぶやくと、晶は手のひらを上にして、そっとるなの手を取る。この晶の優しい対応には「黒岩くん今の手のつなぎ方かっこいいしドキっとした」「黒岩くん紳士ですな」などの声が寄せられた。

 るなは晶に「ごめんね、あのときは…結局最後までできなくて…」とラブホテルに行ったときのことをポツリ。続けて「あのとき、私、心の準備っていうか…黒岩何考えてんのか…私のことどう思ってんのかイマイチ分からなかったから…」とまごつく、るなの言葉を遮るように、晶は彼女を抱き締める。この晶の行動には「黒岩くんに制服で抱きしめられるとか、最高すぎる」などのツイートが殺到。さらに「イケメンすぎて震える」「かっこよすぎ無理」「羨ましすぎる」などの投稿も多数寄せられた。

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