月9俳優・小日向文世、“カツラ”のフィット感がハンパない姿が話題

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『コンフィデンスマンJP』公式ツイッター
小日向文世、東出昌大 ※『コンフィデンスマンJP』公式ツイッター

 女優の長澤まさみが主演を務めるドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)公式ツイッターから、俳優・小日向文世の「フィット感が半端ない」カツラ姿が届いた。

 同作は、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向)の3人の詐欺師が主人公。16日放送の第2話では、吉瀬美智子演じる女社長を相手に詐欺を画策する。
 
 放送前の同日昼に番組ツイッターが公開したのは、板前とその弟子に変装中のリチャードとボクちゃんの2ショット。「こひさんのカツラのフィット感が半端ない」とあるとおり、小日向がかぶるのは不自然なほど黒々としており、頭部にピッタリハマっているカツラだ。
 
 小日向がカメラに送る怪しげな流し目もあいまってか、ファンには好評のよう。「大将リチャードさん、楽しみにしておりました」といったコメントが届いている。
 
引用:https://twitter.com/confidencemanJP

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